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news | 2010.11.24



*見ることと教育、と図工(以外)

<スピーカー> 山本高之(アーティスト)、星野太(美学/表象文化論)、成相肇(府中市美術館学芸員)

日時:2010年12月10日(金) 19:30~21:30 ※受付開始は19:00
会場:art & river bank
定員:30人(予約制) 参加費:1,000円(1ドリンク付き)

イヴェントの詳細と予約はこちらから

また、今年で8回目を迎える"depositors meeting"の情報を掲載しております。詳しくはこちらから

news | 2010.10.26



トーク・イヴェント:"写真を巡る討議#02"

向後兼一「世界と向き合うために」展
関連トーク・イヴェント:"写真を巡る討議#02"
向後兼一(アーティスト)×増田玲(東京国立近代美術館主任研究員)×杉田敦(美術批評)

11月13日(土) 18:00-20:00
参加費¥500(1ドリンクつき) 定員30名(要予約:bankbook@art-and-river-bank.net)

*なお当日はトークイベント仕様の会場構成となる為展示をご覧いただくのは18時までとなります。

news | 2010.10.04



ART AND THE CITIES "アート、オルタナティヴな視座"

会期:2010年10月16日(土)
時間:18:30‐20:30
参加費:無料

この度、あいちトリエンナーレ会場の一つ、長者町エリアにあるATカフェにて「Art and the Cities アート、オルタナティヴな視座」をテーマにトーク・イヴェントを主催・開催します。

詳細はこちらから

news | 2010.6.30



the age of micro voyages ―極小航海時代―

会期:2010年6月19日(土) ― 8月1日(日)
時間:10:00‐17:00 (最終入館は16:30まで)
休館日:火曜日 料金:無料

「the age of micro voyages ―極小航海時代―」は、現在国際的に活躍する3人のポルトガル人アーティスト、ジョアン・タバラ、マリア・ルジターノ、ミゲール・パルマと映画監督であるペドロ・コスタの作品を通して、現代のポルトガルのアートシーンの一端を日本に紹介する展覧会です。
art & river bankは展覧会の企画を実施しています。

展覧会の詳細はこちらから

news | 2010.5.20




*反転と可能態

<スピーカー> 粟田大輔(美術解剖/美術批評)
<コメンテーター> 林卓行(美術批評・現代芸術論/玉川大学芸術学部准教授)
<モデレーター> 冨井大裕(美術家)

日時:2010年5月29日(土) 19:00~21:00 ※受付開始は18:30
会場:art & river bank
定員:30人(予約制) 参加費:1,000円(1ドリンク付き)

イヴェントの詳細と予約はこちらから

news | 2010.3.18



ただ今開催中の展覧会“who you know? who knows you?”もいよいよ今週土曜日にて終了いたします。

そこで、最終日20 日(土)の18時からクロージングイヴェントとしてDJパーティを催すことにいたしました。
オーストラリア、ポルトガル、日本の曲(もしくはこれぞこの国のイメージ!と勝手な思い込み)を多数用意しております。
日本はもとよりポルトガル、オーストラリアからも参戦予定です。
ipodからミキサーにつなげますので、当日飛び入り参加も大歓迎です。

また、会場では今回の展覧会冊子配布しております。
まだ展覧会をご覧頂いていない方も、すでにご覧頂いている方もお越しをお待ちしております。

展覧会、イヴェントの模様はこちらから

news | 2010.2.22



今週末より、他者理解の困難さをテーマにした展覧会"who you know? who knows you?"を開催します。

オーストラリア、ポルトガル、日本の三カ国で行われた討議。
それぞれの国同士のステレオタイプなイメージを話してみることで、他者理解の困難さを探究する試みです。
また、会期中にトーク・イヴェントを開催します!

管啓次郎(比較文学者、明治大学教授)×杉田敦(美術批評家、女子美術大学教授)
テーマ"多島海とポスト・コロニアリズム"。3月6日(土) 17:00~
※当日は、イヴェント設営作業の為、討議の映像の展示は16:30までとなります。

展覧会、イヴェントの模様はこちらから

news | 2009.12.14



「café discasso」の最終日、"アート・プラクティス"をテーマに6回目となるディスカッションを開催しました。

稲垣立男さん、小中大地さん、橋本誠さんをお招きしてのディスカッションも盛況のうちに終了しました。
40名弱の方がディスカッションを聞きに訪れ、2時間弱のディスカッションの後、参加者の皆さんと懇談する様子も印象的なものとなりました。
"アート・プラクティス"について悩み、考えるきっかけになればと期待しております。

ご来場の方、ゲストの方、本当にありがとうございました。
今後も様々な形でコラボレーションできることを楽しみにしております!

ディスカッションの様子はこちらから

news | 2009.12.08


現在開催中の展覧会「café discasso」の最終日にイヴェントを開催いたします!
12日(土)の17:00より、"アート・プラクティス"をテーマに、以下の参加者で実施予定です。

稲垣立男(アーティスト、法政大学教授)
小中大地(アーティスト)
橋本誠(東京文化発信プロジェクト室「東京アートポイント計画」プログラム・マネージャー)
杉田敦(批評家、女子美術大学教授)

越後妻有を再現した会場でどのようなディスカッションが聞けるのでしょうか。お楽しみに。

"café discasso"展の詳細はこちらから
news | 2009.11.24


現在、特定非営利活動法人として最初の展覧会となる"café discasso"展を12月12日まで開催中です。越後妻有アートトリエンナーレで行った全5回のディスカッションのダイジェストとアーカイヴをご覧いただけます。
越後妻有を再現している"café discasso"では、ポルトガルの微発砲ワイン、ヴィーニョ・ヴェルデなどカフェ・メニューもご堪能いただけます。お楽しみに!さらに、会期最終日には、新たに6回目のディスカッションも行います。越後妻有に行けなかった人はもちろん、訪ねていただいた方々も、ぜひ足をお運び下さい。

"café discasso"展の詳細はこちらから




また、2009年12月21日(月)~23日(水)には、毎年恒例のイヴェント"depositors meeting 7"を開催します。
作品を介した自由な接点の構築を目的としてファイル閲覧のイヴェントも今年で7回目をむかえます。フリーエントリー・パートとセレクタ・パートの2部門のファイル展示をはじめ、昨年から始まったミニライヴ・イヴェントの"speak alone"を会期中、随時行います。さらに新企画"post-it-ing"も行います。会場に設置されたポストイットに、面白い、おすすめのファイルの名前や感想を記入し、壁の棚横プレート周辺にペタペタと貼っていくという企画です。

今年1年を振り返りながらおおいに語らい、そしてファイルを通じて新たな才能と出会ってください。

"depositors meeting 7"への参加方法などはこちらから


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